Windows共有設定チェック事項
重要
プライベートネットワークを選択すること。
共有詳細設定でパブリックのネットワーク探索オフとファイルとプリンタの共有をオフにする。
- Function Discovery Provider Hostとは
LAN内のPCをエクスプローラーのネットワークに表示。 - Function Discovery Resource Publicationとは
自分のPCの存在をLAN内の他のPCに知らせる機能。 - Function Discovery Provider Host 実行中 自動
- Function Discovery Resource Publication 実行中 手動(トリガー開始)
サービス (ローカル)
- Computer Browser (Browser) → 実行中 手動(トリガー開始)
- UPnP Device Host (UPnPHost) → 実行中 自動
Windows の機能の有効化または無効化の設定で SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート項目でクライアントにチェックを入れる。
「SMB 1.0/CFISファイル共有のサポート」をクリックして開きその中の 「SMB 1.0/CIFSクライアント」にチェックを入れる。
変更後再起動が必要。
- 最初の共有が始まるまで少し時間がかかる。3分~5分くらい。
参考サイト Dellサイト https://is.gd/ZZkY9F - SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート項目でいったんすべての項目にチェックを入れる。
- 相手のPCが見えたらCIFSサーバーとCIFS自動削除のチェックを外す。
- 有線LAN 無線LAN のアダプターを一度無効にして、再度有効にする。